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PROBLEM

レビューや共有の場で
ユーザー像がズレる
話が噛み合わない

手戻りも多く
開発した機能が
ユーザーに使われなかった

ロードマップが
ビジネス視点のみで
失敗リスクが高い
Concept

バラバラのデータ
バラバラのまとめ方

見返しづらい議事録
誰も見ていない録画

人が抜けたら
ナレッジも抜ける体制

"インサイト"という共通の
単位でまとめられる!

インサイトとその根拠が
0秒でたどれる!

人が入れ替わっても
インサイトが資産として残る!
Outcome
6
X
新規事業の立ち上げが
6倍以上スピーディに。
高速でPMFへ
300
万円
使われない機能開発を減らし
毎月300万円以上の
開発コスト削減
2
X
戦略レベルの意思決定にも
インサイトデータを活用し
売上が2倍に向上
プロの伴走で安心
データ設計や、インサイト抽出のスキル向上など
経験豊富なメンバーがサポートします。
\ あなたのチームに最適なソリューションをご提案 /
まずは相談する
事業や組織の状態に合わせた2つのプランをご用意
\ あなたのチームに合ったインサイト管理をご提案 /
まずはお気軽にご相談を
事業フェーズやチーム状況を担当者が丁寧にお聞きした上で
あなたにピッタリのご提案をいたします
プロダクトを成長させるためのノウハウを豊富に取り揃えています

名探偵コナンに学ぶ「インサイトを得る力」の磨き方

プロダクトを飛躍的に成長させるための「問いリスト」

要望駆動開発から、インサイト駆動開発へ

定性データで新たな価値を生む「インサイトマネージャー」という役割について
もっと見る
よくあるご質問
どのようなタイミングから導入を考えると良いですか?
インサイトの一元化は早く取り組むほどプロダクトの成長やチームのスピードUPに貢献することができます。また、ユーザーインタビューや顧客ヒアリングの頻度が高まる時期や、新しい事業を立ち上げるタイミング、新しいメンバーが入るタイミングなど、データの蓄積や可視化が特に必要なときは、お早めの導入をおすすめいたします。
どのような考え方でつくられているサービスですか?
GoogleやWeWorkでユーザーリサーチを牽引したTomer Sharon氏が、2016年ごろに提唱したAtomic UX Research (Atomic Research) の考え方をベースにつくられています。この考え方を、さらにアジャイル開発のサイクルに合わせ、より連続的で継続的なユーザー理解を実現するのがCentouです。
専属の担当者がいない場合でも使えますか?
ご利用いただけます。Centouでは、専任のインサイトマネージャーや担当者がいなくても分析・蓄積を行えるような伴走支援を提供しています。組織の状況に合わせてCentouチームが必要なアプローチを見極め、インサイトの活用体制の構築までサポートします。
要望やお客様からのお問い合わせなどの情報も蓄積できますか?
もちろんです。ユーザーインタビューの情報以外にも、ユーザー理解やユーザーインサイトにつながるような情報はなんでも蓄積できるように設計されています。また、今後はデータ連携も強化していく予定です。
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