プロダクトマネジメント

チーム全員

顧客エキスパート

Centouという「ユーザーインサイトの冷蔵庫」があれば、プロダクトマネジメントは新たなフェーズに進むことができます。料理人はあなた。さぁ、インサイトの冷蔵庫でスピードと納得感を高いレベルで両立させましょう。

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「それほんと?」とさよなら —— いつでも根拠をたどれる

プロダクトマネジメント領域において、チーム共通のインサイトデータベースがあることは、大きな意味を持ちます。

Centouなら、得られたファクトやインサイトと、その根拠(議事録のある部分など)を簡単に紐づけることができます。

Centouの圧倒的なたどりやすさによって、たとえ顧客から遠い職種であっても、高い解像度で、ご自身の専門性をフルに発揮することができるでしょう。

インサイトマネジメントを取り入れることで、あなたのプロダクトチームは、新たなギアを手に入れて次のフェーズに進化することができます。

2

ロードマップからPRD、どこにだって引用できる「使いまわせるインサイト」

インサイトが貯まってきたら、担当の施策やプロジェクトにいつでも引用できます。

・プロジェクトの背景や課題
・PRDの根拠
・ロードマップの判断材料
・UIデザインの根拠
・プルリクエストでの変更理由
などなど...。どんな時でも、インサイトが「なぜこのアップデートが顧客にとっての価値になるか?」を雄弁に語るでしょう。

いつでも引用できることによって、何度も必要だったすり合わせのミーティングや、紛糾していた議論は減り、「どうすべきか?」という前向きで建設的な会話が増えるでしょう。

3

複雑なドメイン理解もディスカバリーも「インサイトの再編集」でバッチリ

Centouのアクション機能なら、これまで得られたインサイトを自由に組み合わせてアウトプットをつくることができます。

・顧客の業務フローを可視化
・全体の顧客体験の中で、どこに課題があるかを可視化
・今回のプロジェクトでフォーカスするユーザーのペルソナを可視化
などなど、インサイトの組み合わせは、無限のアウトプットの可能性を秘めています。

1プロジェクトの調査にとどまらず、過去のインサイトを使えることで、あなたの仮説はもっと大胆に、それでいて確信を持って進めることができるでしょう。

4

ふとした疑問も、社内ツールからすぐに解決

蓄積されたインサイトは、Slackなどの社内ツールから確認することが可能です。
「〇〇機能についての課題は何?」など、気軽にCentouに質問ください。

ふとした疑問やモヤモヤに対して、Centouに蓄積されたインサイト資産がお答えします。

気軽に取り出せるというただそれだけで、チームの顧客理解のハードルが下がり、あなたのチームはもっと価値あるリリースを実現することができるでしょう。

6

次はあなたの番です

チームの数だけ、Centouの使い方はあります。
Centouはあくまで冷蔵庫(データベース)、料理人のあなたをいつでも待っています。

自チームでもCentouを使ってみる