
























Problem
インサイト、
個人に閉じていませんか?

伝えたはずなのに…
顧客像や課題をいつも説明している。 毎回なんどもミーティングを重ねている。 もっと議論したいのに「説明する側・される側」になってしまう。
決まらない、手戻りばかり…
AIで個人がつくるのは早くなったかもしれない。でも、チームは? 個人個人の意見が食い違い、顧客像もバラバラ、決まらない。 つくったのに決まらない。決まらないから進まない。
顧客と話している、でも伸びない…
ユーザーインタビューもしてみた。でも議事録は埋もれている。 動画は誰も見ない。個人の記憶にしかインサイトは残らない。 時が経つと忘れ去られる。
Why Centou
「インサイトの共通認識」で
チームを爆速に
散らばったユーザーインタビューも商談も、手軽に集約
職種や部署によって、使っているツールはバラバラ…。 でもCentouがあれば、今のやり方を変えずに一箇所に集約できます。

散らばったユーザーインタビューも商談も、手軽に集約
職種や部署によって、使っているツールはバラバラ…。 でもCentouがあれば、今のやり方を変えずに一箇所に集約できます。

ファクトからインサイトへ、圧倒的にまとめやすい
議事録だけでは、チームの認識はそろわない。 Centouならスムーズに議事録からファクト、インサイトに落とし込めるプロセスがあります。

上司への報告もチームへの共有も、Centouと一緒に。
せっかくまとめたのに、チームに伝わらなかった、別で資料をつくりなおした...。 そんな経験があるなら、Centouで「まとめたら伝わる状態になっている」を体感してみてください。

どんな施策・アイデアにも、集めたインサイトを再利用
誰がつくったか分からないカスタマージャーニーや、本当か分からないペルソナとはさよなら。 Centouがあれば、いつでも「チームが見つけてきたリアルな課題」を引用できます。

MCPやツール連携で、 あなたのいつもの仕事ツールにもインサイトを。
チームでの意思決定ができれば、いよいよ各メンバーが専門性を発揮するときです。 普段の仕事で使っているツールでも、Centouのインサイトを使って進めることができます。

Usecase
職種に応じた
さまざまな活用法
Outcome
成果が続々と。
次はあなたの番です
新規事業の立ち上げが 6倍以上スピーディに。 高速でPMFへ
使われない機能開発を減らし 毎月300万円以上の 開発コスト削減
戦略レベルの意思決定にも インサイトデータを活用し 売上が2倍に向上




プロの伴走で安心
データ設計や、インサイト抽出のスキル向上など
プロがあなたのチームに合わせてサポートします
Plan
プロとツールの2つで支援
事業や組織の状態に合わせた2つのプランをご用意
Case Studies
チームの数だけ、
使い方と成果があります

顧客の課題を「説明する側・される側」の構図にしない —— 高速事業立ち上げの再現性をつくるカミナシの秘密

「あの人だけ詳しい」ではプロダクトはつくれない —— マネーフォワードエックスにおける、チームで使えるインサイト理解基盤の構築

本当に役立つものだけを開発する、UNICORNの「雪だるま式」インサイトの集め方

「“とりあえずリリース”では足りない」 —— インサイトマネジメントで進化する、ADWAYS DEEEでの次のアジャイル開発

ユースケースの多様化に向き合うためのインサイトマネジメント —— グロース期における顧客理解戦略とは?

脅威の2500万ダウンロード —— わずか30名の組織は、どうやってインサイト起点で事業を伸ばし続けているのか?
\ あなたのチームに合ったインサイト管理をご提案 /
まずはお気軽にご相談を
事業やチーム状況を担当者が丁寧にお聞きした上で
あなたにピッタリのご提案をいたします
Documents
成果につなげる
インサイト活用のヒント
プロダクトを成長させるためのノウハウを
豊富に取り揃えています
よくあるご質問
どのようなタイミングから導入を考えると良いですか?
インサイトの一元化は早く取り組むほどプロダクトの成長やチームのスピードUPに貢献することができます。また、ユーザーインタビューや顧客ヒアリングの頻度が高まる時期や、新しい事業を立ち上げるタイミング、新しいメンバーが入るタイミングなど、データの蓄積や可視化が特に必要なときは、お早めの導入をおすすめいたします。
どのような考え方でつくられているサービスですか?
GoogleやWeWorkでユーザーリサーチを牽引したTomer Sharon氏が、2016年ごろに提唱したAtomic UX Research (Atomic Research) の考え方をベースにつくられています。この考え方を、さらにアジャイル開発のサイクルに合わせ、より連続的で継続的なユーザー理解を実現するのがCentouです。
専属の担当者がいない場合でも使えますか?
ご利用いただけます。Centouでは、専任のインサイトマネージャーや担当者がいなくても分析・蓄積を行えるような伴走支援を提供しています。組織の状況に合わせてCentouチームが必要なアプローチを見極め、インサイトの活用体制の構築までサポートします。
要望やお客様からのお問い合わせなどの情報も蓄積できますか?
もちろんです。ユーザーインタビューの情報以外にも、ユーザー理解やユーザーインサイトにつながるような情報はなんでも蓄積できるように設計されています。また、今後はデータ連携も強化していく予定です。
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