新規事業

必ず立ち上げる

覚悟と一緒に

新規事業においては、「いかに早く失敗しながら、最速で立ち上げられるか?」——つまり、「良いピボット」を繰り返せるかどうかが非常に重要です。Centouという「顧客インサイトの冷蔵庫」があれば、最短距離で愛されるプロダクトへの道のりを歩めるでしょう。

1

ユーザー課題の「なぜ」「ほんとに?」をチームで共有

Centouなら、集めたユーザー課題やターゲットの行動について、一瞬で根拠までたどることができます。

また、過去に聞いた話も、同じインサイト単位で整理ができるため、貯めれば貯めるほど確かなインサイトとなります。

Centouがあることによって、バイアスに流されることなく、創業の情熱を適切な方向性に注ぐことができるでしょう。

2

蓄積するからこそ、迷わない

貯まったインサイトは、事業がどこに進むべきかを指し示してくれるでしょう。

360度どこにでもいける新規事業では、細かな施策ではなく、進むべき方向を見極めることこそ重要です。

Centouという「インサイトのデータベース」があることによって、課題の強い領域など、感覚に頼らずに判断できるでしょう。

3

ペルソナ、業務フロー...どんな可視化もインサイトつきで

Centouを使えば、貯めたインサイトを自由に加工・再編集することができます。

変化の多い新規事業立ち上げでは、さまざまな可視化が必要になります。

セグメントの整理・業務フロー図解・ロードマップ作成・MVPイメージ...などなど、あらゆる可視化を、インサイトつきで根拠のあるものにしましょう。

4

先駆者たちの使い方

新規事業でのインサイトマネジメントは、立ち上げたいという強い情熱を支える「羅針盤」となります。強固な羅針盤は、グロースフェーズになってからも、あなたとチームを支える基盤になるでしょう。

事業の方向性からメニュー、料金など細かな部分まで、

インサイトが意思決定の指針になっています

お客さまの現状や課題に対して、全員が同じ景色を見れる、

具体的なシーンが想像できるようになっていることは、

とても大きなことだと感じています

私にとって、ユーザーインサイトは

ビジョンやカルチャーに並ぶ重要な指針です

5

次はあなたの番です

チームの数だけ、Centouの使い方はあります。
Centouはあくまで冷蔵庫(データベース)、料理人のあなたをいつでも待っています。

自チームでもCentouを使ってみる