デザイン
ユーザー体験を
事業に接続する

デザイナーは変化を求められている真っ只中にいます。「UXが大事」と言いながら、空中戦になって信頼を失っていませんか?そうなる前に、インサイトマネジメントはデザイン職種の大きな強みになります。さぁ、Centouでインサイトマネジメントをはじめましょう。
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ユーザー体験を主観で終わらせない、たどれるインサイト
Centouなら、ファクト・インサイトの根拠まで、一瞬でたどることができます。

「なんでこの体験が良いの?」「ユーザーのその行動や現状って本当?」などの議論に対して、スムーズに共通認識をつくることができます。
たどれるインサイトで、ユーザー体験を主観で終わらせず、チームで議論可能な状態を実現しましょう。
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ロードマップからPRD、どこにだって引用できる「使いまわせるインサイト」
あなたがユーザーインタビューや、顧客接点に立った際にも、Centouならスムーズにインサイトまで落とし込めます。

ローデータ(議事録)からファクトへ、ファクトからインサイトへ —— シンプルな分析体験で、どんどんインサイトを貯めていくことができます。
また、コラボレーション機能によって、チームメンバーをいつでも分析プロセスに巻き込むことだって可能です。
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複雑なドメイン理解もディスカバリーも「インサイトの再編集」でバッチリ
Centouの真価は、その蓄積体験にこそあります。

デザイナーにとって、根本的なユーザー体験を把握しながら施策を進められるかどうかは、成果に大きく関わります。
Centouでのインサイト俯瞰体験によって「どのユーザー体験にどんなインサイトがあるのか?」、ユーザー価値や課題を体系的に把握することができるでしょう。
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ふとした疑問も、社内ツールからすぐに解決
蓄積されたインサイトは、Slackなどの社内ツールから確認することが可能です。
「〇〇機能についての課題は何?」など、気軽にCentouに質問ください。

ふとした疑問やモヤモヤに対して、Centouに蓄積されたインサイト資産がお答えします。
気軽に取り出せるというただそれだけで、チームの顧客理解のハードルが下がり、あなたのチームはもっと価値あるリリースを実現することができるでしょう。
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先駆者たちの使い方
デザイナーがインサイトマネジメントを武器にすることで、「根拠を持ったユーザー体験」が実現できるでしょう。これまで、なかなか伝わりづらくてもどかしかったことも、職種を超えて建設的な議論ができるでしょう。

UXデザイナーだけがUXに関わらない世界というか、
ステークホルダーも含めて、全員で高いユーザー解像度でいるための
仕組みこそ、インサイトマネジメントです。

事実に基づいたインサイトと合わせて共有することで、
共有することで、チーム全体で納得感を持ちながら進めることができます

インサイトを起点に、「確からしい」最優先の施策を
全員で考えることができました

いろんな職種が「顧客インサイトデータ」という共通の軸で
コラボレーションできることに価値があると感じています

インサイトが貯まっていくほど、デザインはもちろん
その他の意思決定の質もますます上がります

体験の仮説をインサイトとセットで語ることを心がけています。
こうすることでチームとしての納得感が作りやすくなります。
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次はあなたの番です
チームの数だけ、Centouの使い方はあります。
Centouはあくまで冷蔵庫(データベース)、料理人のあなたをいつでも待っています。
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